一条高校、週末、

その一条高校ダンス部の卒業生であるRYUKIコーチによる作品で勝負します。

高校のダンス部、コーチによる作品も千差万別であるけれど、一条の作品は一条色全開となっています。

独特であり、魅力的であり、どこにもない、観たことない作品となっている。

それだけにこの作品を踊り切るそのダンス力とそのダンスの質感とその世界観をひとりひとりのダンサーが身につけねばならん、ということ。

自然の摂理にいかに感応するか。

まあ、やり切るしかないな。